プロポ(送信機)

ドローンのプロポ(送信機)についてレビューや使い方などをご紹介します。

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プロポ(送信機)

ドローンシュミレーターVelocidroneをプロポDXEでやる方法

今回は数あるドローンシュミレーターの中からより実機に近いと評判のVelocidroneを、これまたドローン初心者に人気のプロポであるSpectrum DXEを使って楽しむ方法をご紹介したいと思います。
プロポ(送信機)

念のためにマルチプロトコル対応プロポJumper T8SG V2 Plusのキャリブレーションをやっておこう

ほとんどの受信機に対応しているマルチプロトコル対応ドローン用プロポのJumper T8SG V2 Plusですが、製品出荷時に一般的にはプロポのキャリブレーションは完了しているはずですが、念のためにキャリブレーションをしておこうと思います。
プロポ(送信機)

マルチプロトコル対応のドローン用プロポ『Jumper T8SG V2 Plus』を2セルリポバッテリーで使ってみた

去年購入したマルチプロトコル対応のドローン用プロポJumper T8SG V2 Plusですが、今まで単三電池で使っていたのですが、色々とあり2セルリポバッテリーで使うことにしました。 今回は、2セルリポバッテリーにしたいきさつや、どんな2セルリポバッテリーを選んだかなどを書きたいと思います。
プロポ(送信機)

これで快適!マルチプロトコル対応プロポJumper T8SG V2 Plusのスティックバネ調整

マルチプロトコル対応のドローン用プロポJumper T8SG V2 Plus! このJumper T8SG V2 Plusのスティックって、少し力入れただけで動く量が大きいというか、スティックの力が弱いですよね? 今回は、このスティックのバネを調整してスティック力を調整したいと思います。
プロポ(送信機)

1つのプロポを複数ドローンで共用して使う方法

一つのプロポでレース用ドローンやTiny whoopなど複数のドローンを操作したいということがあると思います。 今回は、そのやり方をご紹介します。
プロポ(送信機)

どんなドローンでも1つのプロポでOK?夢のプロポJumper T8SG V2 Plusについて

ドローンを飛ばすためにはプロポごとに通信プロトコルという規格があり、そのプロトコルごとにプロポが必要になります。一つのプロポで全てのドローンが操作できないのかと、ドローン初心者の方は、感じるのではないでしょうか?今回はマルチプロトコルであるJumper T8SG V2 Plusについてご紹介します。
プロポ(送信機)

ドローンプロポSpektrumDxeの電源が入らない時の対処方法

8ヶ月前に初めてのドローンプロポとして購入したHorizon Hobby社のSpectrum Dxeが、突如、電源が入らなくなってしまいました。 同じ現象に陥ってしまった方のために私の対応方法についてご紹介したいと思います。
プロポ(送信機)

ドローン プロポのアームスイッチの割り当て

プロポの各トグルスイッチを、どの機能に割り当てるかは、人それぞれだと思います。 ただARM(アーム)スイッチだけは分かりやすい位置に設定した方が良いのは皆、納得する意見かと。 これについて私の経験と共にご紹介したいと思います。
プロポ(送信機)

レース用ドローンに初挑戦!プロポSpektrum DXEと受信機バインド方法

前回はレース用ドローン HGLRCに対し、Betaflightで各種設定をしていきました。今回はプロポと受信機のバインドをしていきたいと思います。
プロポ(送信機)

Spektrumのプロポ「Dxe」 レバー(トグルスイッチ)折れ修理方法

レース用ドローンやTiny whoopをはじめるにあたって、価格的にも安く、最初の一台目のプロポとしては最適なSpektrumのプロポ「Dxe」。 私も先日購入したのですが、早くもモータースロットルレバーが折れてしまいました。 私の周りにもこのレバーが折ってしまった知り合いが結構おります。 今回は、この直し方についてご紹介したいと思います。
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